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毎日寒い、とても寒いです。 まったく雪まで降っちゃって。

岡山市では珍しい! 寒い日が続くと休日とはいえ外出したくなくなるのは仕方ないことだと思います。 子連れならなおさら、インフルエンザが流行っているのにわざわざ人の多い場所へ行くなんてウイルスをもらいに行くようなものです。 こんな日は家族みんなで引きこもるのが正義! …と、簡単にいかないのがお子さんのいるご家庭ですよね。

4歳娘の遊んでコールに耐えかねて、ついに出しました我が家の新兵器! トランプ。 ええ、トランプです。しかも100均。 トランプといえば家族で遊ぶゲームの定番だと思いませんか?私の実家ではそうでした。 毎晩夕食の後に母と兄と私、時々仕事を早く上がった父も参加して家族でトランプ。 セブンブリッジは子供にも分かりやすいルールだったからいつも盛り上がったなあ。 7並べは父が参加すると子供相手にも容赦なくて兄がよく怒ってたなあ。 懐かしく楽しい思い出が詰まったトランプ。 娘と一緒に遊ぶ日がやって来るなんて、感無量。…とまではいかないけど。

まあとにかく、娘も夫も乗り気なのでさっそく遊びます。 トランプ初体験の4歳児でもできるゲームといえば神経衰弱の一択ですよね。 場に伏せられたカードから2枚選んでめくり、その2枚が同じ数字だったら自分のものになる。違っていたら伏せて元の場に戻す。とっても単純で初心者向けなゲームです。 まずは神経衰弱で娘に接待プレイをしてルールを覚えながらトランプの楽しさを知ってもらおうという作戦です。 最初はそれとなくカードの位置のヒントを出してあげていましたが、段々自分でも位置を記憶して、ついに自力でカードを取る事ができるようになってきて娘は上機嫌。なかなか飲み込みが早い。 というわけで、思ったよりも早く接待なしのガチ勝負に。 私と夫がヒートアップしてお互いのミスを祈りあったり、娘が狙っていたカードを夫が取ってしまって怒ったり、なんだかんだ娘が一番になったり! 寒い寒い日に熱い熱い勝負が繰り広げられました。 あなたも、家族でトランプいかがですか?

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  • shop8101

最終更新: 2019年2月18日

読書は趣味で、1ヶ月に30冊ほどは読む生活を長年してきましたが、最近は図書館にいくこともなくなって新しい本が読めなくなってきました。仕方ないので家にあるお気に入りの本を擦り切れるまで、何度も何度も読んでいるのですが、それにはある流れがあると気が付いたのです。 それは読むものを洋物や和物で区別していること、そしてその呼んでいる期間、自分が作る食べものが影響を受ける、ということです。 例えばアガサ・クリスティーやロバート・B・パーカーなど洋物と言われる作品を読むとそこに出てくる場所の食べものや飲み物が非常に欲しくなります。アガサ・クリスティーはイギリス女性ですし作品の中にあまり食べものも出てこないのですが、やはりバタートーストや紅茶が飲みたくなり、アガサ・クリスティーの作品群を呼んでいる期間は午後のお茶が定番になります。ロバート・B・パーカーはアメリカのハードボイルド作品ですが主人公がグルメでよく料理をするため、ひたすら料理が出てきます。これをシリーズで読んでいる期間はビールとピザ、ビールとサンドウィッチが頻繁に食卓に上がります。 話物では日本人作家が書いているもの、というよりは時代小説を読み出してしまい、池波正太郎さんや沿道周作さんの本をシリーズで何ヶ月か読み込みます。すると当然出てくる人物は大根や豆腐、魚などを頻繁に食べている市井の人間なので、そのような和食の献立になります。飲み物は白湯か日本酒、それを熱燗にして飲むというスタイルになるのです。 ここ数年そうなので、家族は今では夕食の献立をみて「今お母さんが読んでいるのは時代小説なんだね」とか「アメリカ?」とか「フランス?」とか聞くようになりました。現在は遠藤周作さんなので、今夜も大根の炊き込んだものと鯖の塩焼きを熱燗で食べます。


好きな記事

https://popipoipoipo.weebly.com/home/6536704

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  • shop8101

子供が二人います。下の子がいよいよ幼稚園に入園します。専業主婦だったので、3歳までずっと一緒でした。上の子のママ友と食事に行く際も、連れて行っていました。 最近は、「春からは大人だけのランチ会が出来るね~」と言うと、「意外と寂しいんじゃない?」と揶揄われています。子供がいないと、ゆっくりとランチも出来ますが、下の子がいると、行けるお店も限られてしまうので、楽しみだなと思っていますけど、春になって手が離れてしまうと意外と寂しいのかなとも思うようになりました・ 幼稚園入園に向けての準備も、ばたばたしています。我が家は、旦那が単身赴任の為、子供のことは私が主にやっています。名前を書く作業も、ひらがななので、そこまで大変ではないですけど、子供たちが寝た後に、ちょこちょこと作業をしていると、これを使って楽しい園生活になると良いなと思いながら書いています。小学校に入学する際は、漢字で名前を書くそうなので、段階段階で、成長を感じるのかなと感じます。上の子の時は、ちゃんと書けているか不安もあったので、自分の気持ちとか想像する余裕もなかったですし、下の子もいたので、そこまで寂しいなと思う時間もなかったのですけど、手が離れていく、子供は子供の社会が出来ると考えると、やっぱり寂しいなと思います。 そういう話を、毎日旦那とできるわけではないので、一人でしんみりしています。小学生も、高学年になったら、教科書やノートも自分で名前を書くようになるらしいので、いつまで名前を書かせてもらえるのか、それまでは気持ちをこめてつけた名前を、一生懸命書かせてもらおうと思っています。 夫婦で考えて考えて、つけた名前。子供の成長を考えて、その名前を書く時間、愛おしいなと思う日が来るのも、近いのかなと思っています。

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